Show Notes
- Amazon Japan Store: https://www.amazon.co.jp/dp/4416717334?tag=9natreejapan-22
- Amazon Worldwide Store: https://global.buys.trade/%E5%A2%97%E8%A3%9C%E6%94%B9%E8%A8%82-%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96%26amp%3B%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%B9%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E4%BC%8A%E8%97%A4-%E9%80%B2%E5%90%BE.html
- eBay: https://www.ebay.com/sch/i.html?_nkw=増補改訂+ハーブ+amp+スパイス事典+伊藤+進吾+&mkcid=1&mkrid=711-53200-19255-0&siteid=0&campid=5339060787&customid=9natree&toolid=10001&mkevt=1
- もっと読む: https://japan.9natree.com/read/4416717334/
#316種のハーブとスパイス #使用時の注意点 #生薬と医薬品の違い #ハーブティー・チンキ・精油 #手づくりガラムマサラ #amp
『増補改訂 ハーブ&スパイス事典:心とカラダにやさしい316種』は、ハーバルセラピストの伊藤進吾らによる、食用・芳香・民間利用にまたがる植物素材の実用事典である。2017年刊行の増補改訂版は、ハーブとスパイス計316種を写真付きで収録し、名称や見た目を調べる図鑑としてだけでなく、扱い方、利用時の注意、不調への利用に関して参照できる構成を目指している。対象となるのは、バジル、ミント、ジンジャー、コリアンダー、シナモンのような身近な素材から、日常では接点の少ない植物まで幅広い。本書の目的は、植物由来の素材を無条件に「体によいもの」とみなすことではなく、香り、料理、美容、伝統的利用、生薬的な位置づけを区別しながら理解を助ける点にある。ハーブティー、オイル、チンキ、精油などの基礎的なコラムや簡単なレシピも備え、台所での活用と安全な判断の間をつなぐ、家庭向けの参照書として位置づけられる。