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- Amazon Japan Store: https://www.amazon.co.jp/dp/4866802499?tag=9natreejapan-22
- Amazon Worldwide Store: https://global.buys.trade/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B3%E8%89%B2%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9-%E9%BD%8B%E8%97%A4-%E5%AD%9D.html
- eBay: https://www.ebay.com/sch/i.html?_nkw=情報活用のうまい人がやっている3色ボールペンの使い方+齋藤+孝+&mkcid=1&mkrid=711-53200-19255-0&siteid=0&campid=5339060787&customid=9natree&toolid=10001&mkevt=1
- もっと読む: https://japan.9natree.com/read/4866802499/
#赤・青・緑の3色方式 #緑の感性 #情報のろ過 #くぐらせる・立ち上がらせる・編み出す #要約力と再生力 #3
『情報活用のうまい人がやっている3色ボールペンの使い方』は、教育学・コミュニケーション論を専門とする齋藤孝が、赤・青・緑の3色ボールペンを用いて情報を読み、選び、アイデアへ変えるための実践書である。2003年刊『三色ボールペン情報活用術』を改題・加筆・再編集したもので、現行版ではデジタル時代における手書きの意義が前面に置かれる。中心にあるのは、情報を保存・分類するだけでは不十分であり、自分の判断を通して再利用可能な形にすることが重要だ、という考え方である。赤は客観的に最重要、青は客観的にまあ重要、緑は主観的に面白い・気になる箇所を示す。本書はこの単純な区分を、読書、資料の読解、会議メモ、手帳、要約、発想へ広げる。色を切り替える行為そのものを、優先順位と自分の関心を見分ける訓練として捉える点に特徴がある。